これから2年3年をかけて自分がどんな仕事をできる人間になりたいか、結構明確にイメージができるようになった。あとはそれに向かって一つ一つ進んでいくだけ。まずは一人の人間になり、その人が文章をかくことをできるようにすること。で、文章を書くときに、まず相場をどんな風に見ているかを理解する必要がある。そしてこの人なら、どんなものを特典にするのか、この人だからこれになる、というものを作る。そうじゃないと結局誰でもいいってなるので、それではダメ。自分がもしくはその人がFXについてどんなものを持っていて、どういう風に特典を作っていきたいのかを考えるのが第一。そこからメルマガの内容を考えたり、レターをどういう風に書いたりするかを考える。この人がFXの教材作るならどんなものを作るか、どういうのが一番フックになるか、この人らしいかを考え、それに至った経緯から文章にしていく。これをまずトレーダーFさんとしてやってみるか。この人ならどんな特典を作るかを考えて、それを実際に作り配っていく。アフィリの場合は普通軸となる教材があり、その教材をどんな風に付け足していくかを考えていく。普通に教材を作るときはメインの教材がそのまま大事なところで、そこに作者なりの色をいろいろつけていくという感じ。で、最初からバックエンドのコンサルを20〜30人くらい募集して、その人たりは10〜20万円くらい払ってもらうことにするのがベストなのかなーで、三割なら150万円とか200万円くらいを1プロジェクトでもらう、という感じかな。それでも1年間に1〜2件できたらそれでもいいのかな、と思う。500万くらい年間でいったらいいよねー、と思う。で、その人のバックエンドをどんどん行っていってもいいし、他の人を紹介してもらってもいい。できれば近しい人、トレード仲間を紹介してもらうのが一番いいのかな、と思う。

トレード関係

これからFXの教材関係でレターをしっかり書ける人間になることが第一の目標。本当に価値を感じてくれる人がお金を払って仕事をくれる、そんな状態になればいいな、と思っている、だから、たぶん2〜3人くらいそういう人がいれば勝手に口コミで広がっていくことができる、そう思っている。ということは自分がすべきことは、あらゆる状況で、どんな風にレターを書くかを考えることだね。恋スキャFXを販売するならどんなレターを書くか、トレンドハンターFXを販売するなら自分ならどんなレターを書くか、EAを販売するならどんなレターを書くか、これらをひたすら考えて実際に書く、という作業が必要になります。だったら、なるべく時間を確保して、レターを書くことが優先されるな、毎日最低記事を入れなきゃいけない分は入れるが、それ以外に関しては、休みの日は1本書くことにしようかな。たぶん本気出したら1日1本書くのはそんなたいしたことないんじゃないかな、と思う。だから、理想なのは仕事が入りすぎてレターがどうしてもかけないいんだよ、となること。こういう生活になったら、たぶん嬉しくて毎日徹夜になるのかな、ある程度型、パターンは決まってくると思うけど、どんなところにアレンジを加えるのかとかその辺も考えなきゃいけないからね。そう考えると、自分がワクワクさせられるものをどんどん読んで、そういうものを吸収してそんな文章を少しでも書けるようになりたいな、と思う。で、そのワクワク感をレターを読んでいる人に感じてもらえたら、正直それ以上ないなー、と思ってしまう。師匠が今、ある程度コピーに関してはやりつくしたという話をしているが、自分もこれから3年くらいかけてやりたい。目標は28歳になるときには一人前のライターとして、コピーを毎月1本は書く、という感じにしたいな。やっぱり目標があるとわくわくする。
恋スキャFX

トレード関係

トレードで夜ねれなくなる、と聞くと、誰もが思い浮かべるのは、ポジションを日をまたいで持って、それが気になってねれなくなる、というのがあります。実際僕も最初のうちはかなりこれで困っていました。でも恋スキャFXのjinさんはこうじゃないんですね。というかそもそもjinさんは、スイングトレードはそこまでメインでしない人で、メインはスキャルピングですね。恋スキャがFXjinさんのメインの教材だということからわかる通り、実際はメインでシンプルな手法は、単位売買です。ではjinさんはなんでもねれなくなった時があったのかというと、それは、シグナル配信で、負けた時にクレームのメールが来た時だったのです。Jinさんのシグナル配信はかなり精度が高く、勝率は8〜9割だったらしいのですが、それでも負けるときがあります、そんな時に、お前のせいで負けた、とかそういう内容のメールが来て、そんなメールが来るうちにいろんなことを考えて、夜も眠れなくなってしまったらしいのです。こうなると、日中のトレードにも支障をきたしますよね。実際にどのくらい負けたか、スランプがあったか、というのはわかりませんが、シグナル配信のストレスは大きかったでしょう。で、ここでいろんなことを考えて、シグナル配信のようなおんぶに抱っこの状態ではなく、しっかり一人一人のトレーダーが自立してトレードできるようにしたい、そんな願いが大きくなりました、そしてそこからシグナル配信で自分が勝たせてあげるのではなく、しっかい自分の足で立って、トレードして勝てるようになる、その方法を教材にしたのです。ここまでの結論に至るのにかなりの苦難があったでしょうが、そこでの決断で現在のように、たくさんの人をプロデュースするまでになっています。やはストレスがかかって考えることが多く、そこから大きな決断をすることはあるんだな。

トレード関係

FXトレード塾の塾生の間で議論が沸騰している。みんなで証拠を集めて集団訴訟をおこしましょう、皆さんが被害届を出せば裁判費用は安くなる、規模が大きくなれば弁護士会からも救済措置が出る、と完全に煽りモード。もうこれ以上黙っていられない、ということのようだ。そのスレッドへの投稿も増えてきた。質問しても突き返されるという問題については、塾側も反省して改善の取り組みを始めたということだ。だから訴訟の根拠としては弱いという結論。本当にそうなのかな。ひょっとして塾側のサクラ?というような投稿も目立つ。次に持ち上がったのが、この組織は投資顧問業、投資助言業としての資格を有しているのか、という疑問。ところが、これについてはどんな質問をしても「自分で考えろ」と答えているのでそもそも投資顧問業ではなかった、ということになる。これまた訴訟の根拠としては弱いという判断である。偶然なのか意図的なのかうまく出来ている。禅問答のようだ。何だか漫画のような展開になってきた。

トレード関係

自分が以前に在籍していたFXトレード塾のSNSが最近賑やかだ。完全に2チャンネル化している。原因は何名かの心ある塾生が「これは詐欺ではないか」という投稿を始めたからだ。様々なポイントで議論が白熱している。まず、入塾を勧める動画ではあたかも大半の塾生がすぐに月利100%が達成できると謳っているにも関わらず、実際にはそれを達成している割合は塾生全体の数パーセントに満たないこと。これについては、個人の能力と努力による差異が生じるのは仕方ないので詐欺とは言えないのでは、というのが大方の意見だった。次は、募集前は手厚いサポート体制と言いながら実際に質問すると「あなたは思考停止に陥っている。自分で考えろ。」と突き返される、という問題。その塾ではMT4のストラテジーテスターを使って塾生に過去チャートである一定以上の成績を収めることで次のステップに進むというシステムなのだが、MT4の使い方について質問しても「自分でウエブで調べろ。」という回答らしい。だからPCに弱い人はその時点で諦めてしまうことになる。

トレード関係

今回のグループコンサルティングは本当に価値の高いトレードスキルの習得機会となった。ただ、十分に理解しておかねばならないのは、今回説明されたのは、エントリー手法のエッセンスだけであるということだ。ある特定のチャートパターンやローソク足が出現したからといって全部エントリーすれば確実に損切りの連発となる。必勝のチャートパターン、すなわち聖杯は存在しない。重要なのは形ではなく場所なのだ。売り圧力の効いている場面なら、どこで売っても利益になる。ただエントリーポイントを間違えると方向は合っているのに損切りということにもなり兼ねない。だから通常は環境認識を行い、圧力に偏りのある場面でエントリーサインを探すのだが、今回のトレーダーの手法ではアプローチが逆になっていた。まずチャートパターン生成の可能性の高い場面を見つけ、そこから環境認識をして条件に合致すれば撃つ、という順番だ。確かにこちらの方が効率が良い。このアプローチ方法をなんとか自分の手法に取り入れることは出来ないか。これを考えてみる。

トレード関係

常勝トレーダーによる無料のグループコンサルティング、結論から言うと完全に有料クラスのクオリティであった。内容はそのトレーダーの手法の説明で、質疑応答という体裁を取っているものの、どんどん自分で説明していってくれるので非常にわかりやすい。おそらくこれまでのコンサルティングの経験から、初心者が抱く疑問は最初から分かっているのだろう。相場の中である特定のチャートパターンを見つけ、エントリーするというシンプルな手法である。そのチャートパターン自体に新規性はないが、見つけるためのチャート表示が非常にユニークなのだ。そのチャート表示のキャプチャ画像はブログにも1度載っていたことがあったが、見逃していた。やはりこういう形で有効性の説明を受けないと、こちらの意識に引っ掛かってこないのだ。それ以外でも既にブログ記事で紹介されているのに深く理解できていない内容があった。今回のコンサルを受けたあとで読み返してみれば新たな発見があるかも知れない。

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無料のグループコンサルティングの時間となった。緊張してSkypeが鳴るのを待つ。約束の時間を数分過ぎてコールがかかり、無事接続。先方は常勝トレーダーに加えアシスタントとして3名が参加。受講する側は自分とトレード仲間の計3名のみ。確か募集は5名だったので2名が欠席ということらしい。これはさらにラッキーかもしれない。参加者が少なければこちらが質問する機会も増える。まずコンサルの進め方の説明があった。最初は常勝トレーダーがアシスタントにトレード手法を説明し、アシスタントの質問に回答していくので、それを視聴して欲しいと。その間はこちらのマイクはミュートしておいてくれ、とのことだった。言われたとおりマイクをミュートし、セミナーが始まったのだが、すぐに気が変わったようで「ミュート外して良いですよ。質問もご自由に。人数も少ないので。」ということになった。これまたラッキーな展開。さすが常勝トレーダー、状況への対応も迅速かつ的確である。

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FX常勝トレーダーによるSkypeグループコンサルティングに参加した。ある日突然ブログで募集があり、先着5名という条件だったので慌てて応募し、すぐ自分のトレード仲間2名にも紹介しておいた。結局3人とも当選した。おそらく自分がブログを見たのが更新直後だったのだろう。朝一番でブログを見るなんて滅多にないのに、なんというラッキーかと思う。これが引き寄せの法則なのか。それはさておき、そもそも通常はかなり高額のコンサルティングなのに、何故無料でやってしまうのか。よくあるのは無料では「どうでもいいこと」ばかり言っておいて肝心な部分を知りたければ有料へ、割引しますよ、というやり方だが、このトレーダーのブログ内容からそれは無いだろうと考えていた。やはりマーケティング情報の収集なのか。こちらがする質問を今後のトレード商材に活かす、といった目的なのか。先方の目的はなんであれ、こちらとしては有益な情報は全部吸収してやろうという態度で臨むしかない。もちろん感謝の気持ちを忘れずに。

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FXトレード塾のアンケート結果も届いていた。アンケートへの返信は165件あったらしい。回答の一部を抜粋します、とある。どうせ自分に都合の良い回答ばかり載せるんだろうと思いながら読んでみると、意外と辛口のコメントも混ぜてある。好意的なものと比率は半々といったところ。批判的なコメントをまとめると、「満足しているものは何一つない、肝心のトレードルールがない、質問すると自分で探せ、この塾に入ったことを後悔、返金してくれ」といったものである。至極まっとうなコメントだ。一方でこのトレード塾を絶賛しているコメントもあった。まさか塾側が捏造しているとは思えないが、それしても世の中には様々な意見があるものだと思う。ちょっとドキッとしたのが「不満を感じる点は全て自分の問題の反映なのだと思えるようになりました」というコメント。これはうまい具合に洗脳されているのではなかろうか。肝心なのはこのアンケート結果からこの塾がどういう行動を起こすのか、ということである。それについては後日連絡するとあるので、待ってみる。

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